最近はカンジダには悩まされなくなったのです。

 

以前私が30歳代のときに、数回陰部あたりが痒くなりお医者様にかかった事があるのです。

 

診察の結果、「これはカンジダです。カビの一種です。」と言われました。
陰部のカユミで憂鬱になった事を覚えています。

 

産婦人科へいくのは嫌でしたが、このような症状が自宅にいておさまるわけではなく診察を受けました。

 

陰部の痒みを伴うカンジダには、もうなりたくないのです。

 

挿入する薬を何日かで、あのように嫌なカユミと白いおりものの症状も改善されました。

 

でも又1年も経たないうちに、前と同じ症状がでました。

 

2回目はすぐにガンジダとわかりましたが、お医者へ行かなければ治らないので産婦人科は嫌なのですが、見てもらってお薬で治りました。

 

その様なガンジダに結局3回なりました。

 

最近ではお医者さんに行かなくても、お薬を購入できます。
挿入して治すお薬が買えるので、とてもいいと思います。

 

その頃の私は、陰部へのカビであるカンジダの症状は、性生活からなったのかなあなどと思ってもいました。

 

主人からもらった病気かと思いもしました。
でも主人はガンジダの症状もなくケロリとしていました。

 

カンジタは誰もが持っている菌

 

カンジダというのはカビの一種で、健康な方でも体内に持っていると言われます。

 

産後や体力が落ちた時やストレスを感じている時などにさまざまな原因により、菌が異常増殖して、カンジダ症を発症してしまう事があるのです。

 

 

体のどこに痒みがあっても嫌ですが、陰部の痒みであるカンジダの症状はとても嫌だったと今も思います。